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農作業をするロボット

畑をカニのような小型ドローンが多数動いて、雑草を刈っている。畑の隅ずみ、要所にはポールのようなセンサー(簡単に設置できそう)が立っていて、その指定された空間を自立的に作業しているのだ。
それを遠隔地からモニターなどで集中監視している。
パワーが少なくなると要所に設置された充電装置に戻ってきて補給する。
太陽光発電パネルのような移動型のものが近くに展開されている。

興味深く観察しているところでハっと気がついた。
白昼夢だったw。

害虫はセンサーで察知したら簡単なスタンガン装置で除去なんていいかもしれない。
農薬は減農薬栽培ですでに実用化されている木酢溶液がベストだろう。
除草剤や殺虫剤にかける経費を考えると、作業ドローンも悪くないかもしれない。
ドローン技術は軍事用に転用可能だが、平和利用のため日本がリードして普及させるならば車産業にかわる新しい分野にならないだろうか。

そういえば去年2ちゃんねるで話題になっていた(10スレ以上があっというまに流れていった。とても皆さんの関心が高かったのを覚えている)衛星で太陽光から原発1基分のエネルギーを発生させ、レーザーで地上に転送させるというあのプランはどうなってしまったのだろうか。
やはり原発利権者に潰されてしまったのだろうか、、。

たまたま見つけた下記のアイテム
ソーラースパークライター
ソーラースパークライター・太陽集光ライター

こんな簡単な構造のものが焦点を合わせると曇りでも約1000度もの熱を発生させるという。
この単純明快で小さなアイテムから何か大きな可能性を皆さんは感じないだろうか。

例えば集光部分のブロックを、別の部品と取り替えてごにょごにょするとだ、なんと不思議簡易発電機になったりするわけです。
怖ーーい人達に睨まれたら「いや、あくまでこれはライターです」、って言えばいいわけw。
そんなものがどんどん溢れていけばいいわけです。
あとはその裏の使い方マニュアルがネットでとびかって、ぜんぜん関係のないような別のモジュールとセットになると驚くような装置になったりするわけですよ。
今日はここまでにしておこう。

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テーマ : これからの日本
ジャンル : 政治・経済

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